『写ルンです』級ブームの予感。おしゃれな“PhotoZINE”の魅力と作り方3step

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写真や文字を一冊にまとめた小冊子『PhotoZINE(フォトジン)』が密かにブームになっているのをご存知ですか?好きなものをまとめたり、友達や彼との思い出をまとめてプレゼントしたり、アレンジは無限大。しかも、とっても簡単に作れるんです。インスタグラマー達のおしゃれなPhotoZINEコレクションと作り方をご紹介します。

密かにブームな“PhotoZINE”

突然ですが、『PhotoZINE(フォトジン)』というものをご存知ですか?

PhotoZINEとは、写真や文章を一冊にまとめた小冊子のこと。今、流行やおしゃれに敏感な子たちの間でこのPhotoZINE作りが密かにブームになっているんです。

Instagramや『写ルンです』の大流行から、おしゃれな写真を撮ることはもはや生活の一部になりました。でも、せっかくの素敵な写真たちをスマホの中にだけ残しておくのはちょっともったいないと思いませんか?

スマホ時代の今だからこそ、あえて写真をPhotoZINEで残すのが新しくて可愛いのです♡

例えば、友達の誕生日や先輩の送別など普段のプレゼントに+αで添えれば、いつもより喜ばれるプチサプライズに。
寄せ書きやアルバムの代わりにPhotoZINEをプレゼントするって、なんだかおしゃれですよね♡

ここからはインスタグラマー達のおしゃれなPhotoZINEコレクションをご紹介します。

みんなのPhotoZINEサプライズ

難波礼華(@ayakanamba)さん

何気ない普段の写真も、PhotoZINEでレイアウトしてみるとおしゃれ度が倍増して見えるんです。窓つきのシールを重ねるテクニックも真似したい!

原宿の人気アイラッシュサロン『HOME』スタッフの難波さんは、サロンで一緒に働くメンバーの誕生日にサプライズでPhotoZINEを作ったそう。ハートのシールで可愛くデコレーションされとっても可愛く仕上がっています♡

難波さん「MISAの誕生日にHOMEのみんなでPhotoZINEを作ってプレゼントしたよ〜♡ 喜んでもらえてよかった!」

松川真梨子(@mariko_h_n)さん

おしゃれな彼との写真を一冊にまとめている松川さん。
アルバムよりも手軽なので、楽しかったデートの1日をこんな風にPhotoZINEでまとめるのもおすすめです。

あえてプリントすることで、思い出をより大切な気持ちで残すことができるのもPhotoZINEの魅力。ふだん言葉じゃなかなか伝えられない思いも形として伝えることができるので、記念日や誕生日のプレゼントにぴったりです。

松川さん「彼との思い出をまとめたPhotoZINEをサプライズでプレゼント。
今までの軌跡を改めて振り返ることができて、2人で頑張ってきたこととか色んな出来事を思い返してしみじみ。」

富士フイルムのPhotoZINEが人気♡

みんなが利用しているのは、富士フイルムのPhotoZINEサービス。難しい操作は一切なく、とっても簡単におしゃれなPhotoZINEを作ることができるんです。みんなが作っているA5サイズのPhotoZINE MAGAZINEは12ページでお値段なんと648円♡

手軽に作れる『PhotoZINE MAGAZINE』を始め、ネット注文限定の文庫タイプも。

きなりの紙質も雰囲気があり、クオリティも申し分なし♡スマホで撮った普通の写真もセンス良く見せてくれます。

文字やスタンプを入れることもできるので、用途に合わせてカスタマイズしてみて。

どうやって作るの?PhotoZINE MAGAZINEの作り方3step

手順はとってもシンプル。

1. 富士フイルムのプリントサービスがある最寄りの店舗を探したら、スマホを持って来店
2. プリントサービスの機械で『PhotoZINE』を選択
3. 機械の説明に沿って写真を取り込み、お好みでレイアウト

10分もあればデータが完成!

写真屋さんを始め大きな家電量販店などでも作ることができるので、まずは近くの店舗をチェックしてみましょう。

店頭で作れば、当日中に受け取ることが可能。作りたい!と思ったその日に受け取れるのは嬉しいですよね♡

注文してから最短30分で受け取れるので、待ち時間はデコレーション用のマスキングテープやシールを選ぶのが◎

近くの店舗を探す

PhotoZINEで思い出をカタチに

おしゃれで可愛いだけじゃなく、思い出や伝えたい気持ちを形として残せて贈ることができるのがPhotoZINEの魅力。

もちろん自分だけのオリジナルPhotoZINEを作るのも良いし、楽しみ方は本当に無限大♡あなたらしい一冊をぜひ作ってみてくださいね。

PhotoZINEを作りたい♡

Photo:Sodai Yokoyama(PhotoZINE分)

※この記事は2018年3月30日にMERYのタイアップ広告として制作・掲載したものです

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